平成30年 ものづくり補助金の概要

平成30年年2月上旬予定に、予算規模を大幅増額(763億円→1,000億円)して、
募集開始される予定です。今回は大きなチャンスです。来年はもしあっても大幅に減額されると思われます。

今年も、最大規模の補助金「ものづくり補助金」の公募がいよいよ開始されます!
2月上旬予定 当社では先着15社にかぎり受付開始しております。
「ものづくり補助金」は、「革新的サービス・ものづくり開発支援」は一般型と小規模型の2つがあり、
一般型は、機械・システムなどの投資1500万円以上のうち2/3の最高1000万円 小規模型は、
750万円のうち2/3の最高500万円が補助上限金額となります。
公募期間は2月上旬日~3月下旬日と、僅か約2ヶ月しかありません。
いかに早く準備しておくかで大きく合格が決まります。

●当職は審査基準を熟知、通りやすい申請の支援

全国採択率(合格率)約30%と言われる「ものづくり補助金」の申請において、
審査基準に合わせた事業計画を支援するのはもちろんです。
当職では過去の沢山の採択実績から、単なる審査項目に合わせるだけでない
採択率(合格率)80%以上独自のノウハウを提供いたします。

●元ものづくり補助金事務局担当者だからできる高い採択率を実現
 事業を成功に導く事業計画をお手伝い

当職は、補助金申請の代行屋ではありません。新規事業の中身や顧客ニーズ、
顧客へのアプローチ方法をを再分析して、事業を成功に導くお手伝いをさせて頂きます。
事業計画を作成してものづくり補助金の採択を受けることは、通過点でしかありません。
「事業計画の作成=ビジネスモデルの構築」を意識したお手伝いをさせて頂きます。
難解などんな事例でもご相談を承ります。

●申請書の内容を極める
​当社では、1度、申請書を作成してから、再度、お客様と打ち合わせを行い、
申請書に盛り込むべき内容を精査し、
申請書の作り込みを徹底的に行います。
これは、より採択される可能性の高い申請書に仕上げると共に、
ものづくり補助金の申請を単なる設備投資ではなく、
お客様の事業展開を考える良い機会にして頂きたいと考えているからです。

充実したフォローアップ
​ものづくり補助金の加点項目である「経営革新計画」「経営力向上計画」の作成からご支援いたします。
また、ご希望であれば、煩雑な提出書類の最終確認のご支援もさせて頂きます。
なお、採択後の交付申請などのフォローアップも対応致します。

企業様の意向と採択へのポイントを考慮し妥協することなく完成まで仕上げるプロセスにて実施していること
当事務所代表が、元ものづくり補助金事務局担当者であり膨大な様々なケースを精査・検査をしておりました。
経営面だけでなく、技術面でも採択のポイントを熟知していること
ご依頼企業様の状況に見合った申請額をご提案させて頂き、また採択可能性の低いお客様には申請額変更の提案
又は申請お見送りさせて頂いている場合もございます。